菊の司酒造
岩手県 ・ 登録3銘柄
| 所在地 | 岩手県 |
| 代表銘柄 | 菊の司 |
| 登録銘柄数 | 3銘柄 |
代表銘柄の味わい傾向
掲載情報はさけのわの公開データをもとにまとめた目安です。正確・最新の情報は各酒蔵の公式サイトでご確認ください。
菊の司酒造とは?
菊の司酒造は、岩手県に所在する酒蔵です。 現在3銘柄を展開しています。代表銘柄は「菊の司」です。
岩手県 ・ 登録3銘柄
| 所在地 | 岩手県 |
| 代表銘柄 | 菊の司 |
| 登録銘柄数 | 3銘柄 |
代表銘柄の味わい傾向
掲載情報はさけのわの公開データをもとにまとめた目安です。正確・最新の情報は各酒蔵の公式サイトでご確認ください。
菊の司酒造は、岩手県に所在する酒蔵です。 現在3銘柄を展開しています。代表銘柄は「菊の司」です。
※ 代表銘柄のデータをもとに表示しています
この酒蔵の銘柄は全体として「芳醇」・「穏やか」の傾向が見られます。米の旨みやコクをしっかり感じる、ふくよかな味わいが、味わいの軸になっています。
米の旨みやコクをしっかり感じる、ふくよかな味わい
主張が穏やかで、料理に寄り添うバランス型の口当たり
軽やかでみずみずしい、さらりとした飲み口
果実や花を思わせる、吟醸香のある華やかな香り立ち
熟成感や濃醇さのある、骨格のしっかりした飲みごたえ
甘さ控えめでキレのある、すっきりとした辛口傾向
※ この酒蔵に属する銘柄の味わいデータ(さけのわ)の平均値をもとに算出しています。
味わいの傾向から、相性がよいとされる料理の一般的な目安をご紹介します。実際の相性は銘柄や飲み方によっても変わります。
吟醸酒や純米酒の商品化に早くから取り組み、岩手の酒造好適米「ぎんが」「ぎんおとめ」を主に米の旨みが感じられる酒造りをし、9割が特定名称酒、8割が純米酒系となっている。
純米大吟醸 てづくり七福神
「吟ぎんが」を使用し、純米らしいやわらかなお酒の旨味と淡麗な喉越しを表現しました。調整通はせずに瓶詰めしております。
菊の司 心星-shinboshi-
「ぎんおとめ」を使用し丁寧に低温発酵させた女性にも人気の純米吟醸酒です。
| 酒蔵名 | 菊の司酒造 |
| 所在地 | 〒020-0585 岩手県岩手郡雫石町長山猿沢11-1 |
| 創業 | 安永年間(1772年) |
| 電話 | 019-693-3330 |
| 公式サイト | www.kikunotsukasa.jp |
| 蔵見学 | 可(詳細は公式サイトでご確認ください) |
| 銘柄数 | 3銘柄 |
| 代表銘柄 | 菊の司 |
※ 公式情報は日本酒造組合中央会「組合員名簿」をもとに掲載。味わい・銘柄データはさけのわより。最新情報は各酒蔵の公式サイトでご確認ください。
3銘柄を取り扱っています。
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菊の司酒造の銘柄
20+飲酒は20歳になってから。妊娠中・授乳期の飲酒は赤ちゃんの発育に影響するおそれがあります。飲酒運転は法律で禁止されています。お酒は適量を楽しみましょう。
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